
夕火2026.07.31
灼熱の日々、夕日も夕火のようです。 TO

富岡製糸場2026.07.30
先週末にスキー部のOB会で世界遺産の富岡製糸場に行って来ました。 時の流れを刻み付けた歴史建造物はそれだけで魅力的でしたが、ガラスとスチールによるリノベーションによって、更にその姿は美しさを増しているようでした。 今は亡 ...続きを読む

伊住屋 撮影2026.07.19
今週初め、和菓子の伊住屋さんの撮影をしました。カメラマンは加藤さん、大ベテランです。もう何十年の付き合いになるでしょうか。今度も素敵な写真が見られるのを楽しみにしています。 TO

2026.07.13
昨日自宅でチェロの演奏会がありました。 演奏会というには大袈裟ですが、妻の知り合いのチェロ奏者の女性が我が家で少しだけチェロを弾いてくれたのです。普段クラシックと縁のない僕にも、間近に聞く生チェロの音は格別でした。 梅雨 ...続きを読む

庇の上のミーちゃん2026.04.14
コラムで庇の事を書いたので、我が家の庇を見てみたら、その上にはミーちゃんが居ました。 暖かくなってきた証でしょうか。 TO

UF邸アップ2026.03.15
UF邸アップしました。 竣工から1年経ってしまいましたが、、、 TO

ピカピカ2026.01.21
今日は伊住屋さんのオープン初日。淑子と二人で美味しい和菓子を買いに行ってきました。 塀に取り付けた銅製の文字は未だピカピカ。 でも松福さんの外壁のように、あっという間に渋い焦茶色に変わっていくことでしょう。 これから始 ...続きを読む

伊住屋オープン2026.01.17
1月21日、和菓子の伊住屋さんがオープンします。 創業1897年(明治30年)の笠松町の老舗の和菓子屋です。 正式名称は 和菓子司 伊住屋本店 和菓子司という言葉に格調を感じます。 お話を頂いてからの1年 ...続きを読む

松の内2026.01.15
2026年 あけましておめでとうございます。 またいつものように、ホームページのことを忘れていました。気がつけば1月も早15日、今更「あけまして」は遅すぎますが、、、 ても、関西方面では今日までが「松の内」のようですので ...続きを読む

伊住屋さん2025.12.23
今やっている和菓子の伊住屋さんの工事も来年の1月には完成です。最初にお電話を頂いたのは去年の5月ですので、もう1年半以上前のことです。看板の打合せもほぼ終わったので、本棚に刺してあったスタディ模型ともこれでお別れです。お ...続きを読む

J邸アップ2025.12.11
J邸アップしました。 完成から半年近く経ってしまいましたが、やっとアップ出来ました。センス良く、そして大変きれいにお住まいなので、撮影はことの他早く終わりました。ご協力ありがとうございました。 次はUF邸か、、、 TO

年記2025.12.06
2024年の12月に淑子が伊住屋さんの美味しそうな苺大福をブログで紹介してから1年が経ちました。 パソコンの不具合もありましたが、何より筆不精が原因の長期の休みです。ほとんど写真を撮ることもない僕ですが、スマホの中の数少 ...続きを読む

いちご大福2024.12.04
笠松にある伊住屋さんの苺大福を頂きました。 白く透き通るような大福の生地がそれはもうやわらかくて、優しく手に取り、一口かじりつきました。 かじりついた断面を見るとなんと中の餡子も白い!白餡の苺大福を食べるの ...続きを読む

餡子2024.09.27
打合せの帰りに炊き立ての餡子を頂きました。 抹茶を点て、餡子とお彼岸団子をのせて、冷たい抹茶ぜんざいにしてみました。 あまりの美味しさに家族で餡子をぺろりと平らげてしまいました。 次の日も「抹茶ぜんざい食べたい!」と子ど ...続きを読む

こえ2024.09.16

巡る2024.09.06
8月にブログを更新しようと思い、まとまらない言葉を抱えながら、月が変わってもう6日経ちました。 先日、和菓子屋さんをいくつか探訪してきました。 その道すがら、先日地上波で放送された『聲の形』の聖地巡礼も兼ね ...続きを読む

水まんじゅう2024.07.04
昨日頂いた水まんじゅうをおやつに頂きました。 ”水まんじゅうの食べ方”とネットで検索すると、”冷たい水と氷片が入った器に水まんじゅうをとり......”とあるので、習って食べてみました。よく冷えた水まんじゅうのつるんとし ...続きを読む

水羊羹2024.06.12
水羊羹を頂きました。 瑞々しい黒い表面に周りの景色が写り込んで水面のようにも見えました。 教えて頂いたこし餡の作り方を思い出し、沈殿する餡子を想像しました。 作り方を教えて頂く前と後では、味も違って感じます。 景色ごとつ ...続きを読む
















